2012年04月20日
2012年04月20日
受賞出版記念 樋口 健二 写真展 「原発崩壊」
「第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞」大賞受賞受賞出版記念
樋口 健二 写真展 「原発崩壊」
原発の最大のアキレス腱ともいうべき原発下請け(協力企業ではない)労働者の放射線被曝の実態は現代日本の闇である。
原発が生み出す被曝労働者もすでに50万人に達する。
原発が差別の上に成り立っているのは、下請け、孫請け、ひ孫請け、人出業(親方制度)という重構造の前近代的労働形態が示す通りである。
その上賃金のピンハネが二重の差別を生み出す。
放射線うずまく原発内は危険な労働が待ち受けている。
すべて底辺労働者にまわされ、彼らは日常的に被曝しているが、事故、故障時や年1 回行われる定検では、1日1500人以上の人海戦術労働で被曝が最も多い。
推進側はマスコミを動員して「安全でクリーン」「次を担うエネルギー」「CO2を出さない」「平和利用」だと「原発安全神話」を国民に信じ込ませて来た。
さらに近代科学の粋を集めた結晶などと持ち上げ、コンピュータ操作で原発を動かしているかの錯覚を与えてきた。
だが、東日本大地震で安全神話はもろくも崩壊した。
放射能禍で被曝した労働者が注目を集めたが、私は38年間、告発してきた。
原発は地域社会はいうに及ばず、生活、文化まで今回の原発崩壊で象徴化した。
私は原発建設から、崩される風土、反原発運動、核燃料輸送、原発被曝労働者、原発下請け労働者、東海村JOC 臨界事故、福島原発崩壊を写真で記録した。
その集大成の写真展としたい。
東京:2012年4月12日(木)~4月18日(水)
大阪:2012年5月7日(月)~5月16日(水) 午前10:00~午後6:00(最終日 午後3:00まで)
オリンパスプラザ 東京
オリンパスプラザ 大阪
日曜・祝日
【作者略歴】
樋口 健二(ひぐち けんじ)
1937年長野県富士見町松目生まれ。報道写真家。
日本写真芸術専門学校副校長。公益社団法人日本写真家協会会員。
世界核写真家ギルド会員。公益社団法人日本広告写真家協会学術会員。
1962年
東京総合写真専門学校卒業。同校助手を経てフリー。
1969年
四日市公害を撮った「白い霧とのたたかい」写真展を東京、大阪、四日市、新産業都市で巡回展を開催。
1974年
国連主催世界環境写真コンテスト・プロ部門で「四日市」が入賞。
1983年~84年
『毒ガス島』写真展を東京、大阪、名古屋のキヤノン・サロン、広島・平和祈念資料館で開催。
1985年~
市民による『原発』写真展を全国で巡回で開催中。
1987年
ニューヨークでの第1回核被害者世界大会で、日本における原発被曝実態を報告。スリーマイル島取材。
1987年~88年
『原発』『四日市』写真展を台湾各地で開催。
1988年~
世界核写真ギルド展に『原発』を出展(モントリオール、ベルリン、ミュンヘン、トロント、ニューヨーク他)。
1990年~93年
日本の報道写真家4人展に『原発』を出展(パリ、ベルリン)。
1995年
イギリスのチャンネル4がレポーターに起用。『日本の原発ジプシー』を追うテレビドキュメンタリー番組を制作、放映。
2001年
外国特派員協会ロビーとギャラリーで『被曝実態』写真展開催。
2011年
「第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞」大賞受賞。
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/120412_higuchi/
樋口 健二 写真展 「原発崩壊」
原発の最大のアキレス腱ともいうべき原発下請け(協力企業ではない)労働者の放射線被曝の実態は現代日本の闇である。
原発が生み出す被曝労働者もすでに50万人に達する。
原発が差別の上に成り立っているのは、下請け、孫請け、ひ孫請け、人出業(親方制度)という重構造の前近代的労働形態が示す通りである。
その上賃金のピンハネが二重の差別を生み出す。
放射線うずまく原発内は危険な労働が待ち受けている。
すべて底辺労働者にまわされ、彼らは日常的に被曝しているが、事故、故障時や年1 回行われる定検では、1日1500人以上の人海戦術労働で被曝が最も多い。
推進側はマスコミを動員して「安全でクリーン」「次を担うエネルギー」「CO2を出さない」「平和利用」だと「原発安全神話」を国民に信じ込ませて来た。
さらに近代科学の粋を集めた結晶などと持ち上げ、コンピュータ操作で原発を動かしているかの錯覚を与えてきた。
だが、東日本大地震で安全神話はもろくも崩壊した。
放射能禍で被曝した労働者が注目を集めたが、私は38年間、告発してきた。
原発は地域社会はいうに及ばず、生活、文化まで今回の原発崩壊で象徴化した。
私は原発建設から、崩される風土、反原発運動、核燃料輸送、原発被曝労働者、原発下請け労働者、東海村JOC 臨界事故、福島原発崩壊を写真で記録した。
その集大成の写真展としたい。
東京:2012年4月12日(木)~4月18日(水)
大阪:2012年5月7日(月)~5月16日(水) 午前10:00~午後6:00(最終日 午後3:00まで)
オリンパスプラザ 東京
オリンパスプラザ 大阪
日曜・祝日
【作者略歴】
樋口 健二(ひぐち けんじ)
1937年長野県富士見町松目生まれ。報道写真家。
日本写真芸術専門学校副校長。公益社団法人日本写真家協会会員。
世界核写真家ギルド会員。公益社団法人日本広告写真家協会学術会員。
1962年
東京総合写真専門学校卒業。同校助手を経てフリー。
1969年
四日市公害を撮った「白い霧とのたたかい」写真展を東京、大阪、四日市、新産業都市で巡回展を開催。
1974年
国連主催世界環境写真コンテスト・プロ部門で「四日市」が入賞。
1983年~84年
『毒ガス島』写真展を東京、大阪、名古屋のキヤノン・サロン、広島・平和祈念資料館で開催。
1985年~
市民による『原発』写真展を全国で巡回で開催中。
1987年
ニューヨークでの第1回核被害者世界大会で、日本における原発被曝実態を報告。スリーマイル島取材。
1987年~88年
『原発』『四日市』写真展を台湾各地で開催。
1988年~
世界核写真ギルド展に『原発』を出展(モントリオール、ベルリン、ミュンヘン、トロント、ニューヨーク他)。
1990年~93年
日本の報道写真家4人展に『原発』を出展(パリ、ベルリン)。
1995年
イギリスのチャンネル4がレポーターに起用。『日本の原発ジプシー』を追うテレビドキュメンタリー番組を制作、放映。
2001年
外国特派員協会ロビーとギャラリーで『被曝実態』写真展開催。
2011年
「第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞」大賞受賞。
http://olympus-imaging.jp/event_campaign/event/photo_exhibition/120412_higuchi/
2012年03月07日
木村伊兵衛写真賞 最終選考に残る! 伊原美代子さん!
第37回(2011年度)
木村伊兵衛写真賞
最終選考にのこった!のこった!伊原美代子さん!
惜しい!!

伊原美代子写真集『みさおとふくまる』大ブレイク中です===========3
木村伊兵衛写真賞
最終選考にのこった!のこった!伊原美代子さん!
惜しい!!

伊原美代子写真集『みさおとふくまる』大ブレイク中です===========3
2012年01月25日
図書新聞3045号に樋口先生が大々的に取り上げられる!
図書新聞3045号(2012-1-14土)に樋口先生が大々的に取り上げられる!
樋口健二に聞く、『原発崩壊』ほか
原発と被曝労働者の真実を撮る
樋口健二
ぜひ本屋で注文してお手に取ってみてください。
図書新聞
http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/
樋口健二に聞く、『原発崩壊』ほか
原発と被曝労働者の真実を撮る
樋口健二
ぜひ本屋で注文してお手に取ってみてください。
図書新聞
http://toshoshimbun.jp/books_newspaper/
2011年12月12日
PCJF大賞に樋口健二先生の「原発崩壊」 !!
第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞(PCJF)大賞に樋口健二先生の「原発崩壊」 !!
第17回基金賞に8点を選定、12月10日に贈呈式
平和・協同ジャーナリスト基金(PCJF)は12月2日、今年度の第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞を決定し、発表しました。有識者からなる選考委員会に審査をお願いしたところ、候補作品52点(うち映像関係14点)の中から8点が入賞となりました。
◆基金賞=大賞 (1点)
報道写真家・樋口健二氏の写真集「原発崩壊」(合同出版)
選考には、鎌倉悦男(プロデューサー・ディレクター)、高原孝生(明治学院大学教授)、、前田哲男(ジャーナリスト)、森田邦彦(翻訳家)、山谷哲夫(ドキュメンタリー監督)、由井晶子(元沖縄タイムス編集局長)の6氏があたりました。候補作品は52点(うち映像関係は14点)でしたが、審査の結果、8点が入賞となりました。
■ 大賞にあたる基金賞には、樋口健二氏の写真集「原発崩壊」が全員一致で選ばれました。
2011年は、東日本大震災とそれによって引き起こされた東電福島第1原発の事故によって日本史上ではもちろん、世界史上でも画期的な年となりました。このため、大震災と原発事故に関する作品が多く寄せられましたが、読者に与えるインパクトという点では樋口氏の写真集が群を抜いていました。この写真集は原発で働く労働者を約40年にわたってカメラで追跡してきた取材活動の集大成ともいえるもので、原発が人間と環境にもたらす恐るべき危険性を黙々と、だが鋭く訴えています。選考委では「原発問題の核心に迫る渾身の記録」「とかく無視されがちな原発下請け労働者の被曝に目を注ぎ続けてきたことを評価したい」「とりわけ、原発内部の労働を撮った写真は例がない」といった絶賛の声が相次ぎました。
本書は32年前に刊行されましたが、東電福島第1原発の事故を受けて最新の写真も加えて再刊されたものです。
= http://www.pcjf.net/index2.html
第17回基金賞に8点を選定、12月10日に贈呈式
平和・協同ジャーナリスト基金(PCJF)は12月2日、今年度の第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞を決定し、発表しました。有識者からなる選考委員会に審査をお願いしたところ、候補作品52点(うち映像関係14点)の中から8点が入賞となりました。
◆基金賞=大賞 (1点)
報道写真家・樋口健二氏の写真集「原発崩壊」(合同出版)
選考には、鎌倉悦男(プロデューサー・ディレクター)、高原孝生(明治学院大学教授)、、前田哲男(ジャーナリスト)、森田邦彦(翻訳家)、山谷哲夫(ドキュメンタリー監督)、由井晶子(元沖縄タイムス編集局長)の6氏があたりました。候補作品は52点(うち映像関係は14点)でしたが、審査の結果、8点が入賞となりました。
■ 大賞にあたる基金賞には、樋口健二氏の写真集「原発崩壊」が全員一致で選ばれました。
2011年は、東日本大震災とそれによって引き起こされた東電福島第1原発の事故によって日本史上ではもちろん、世界史上でも画期的な年となりました。このため、大震災と原発事故に関する作品が多く寄せられましたが、読者に与えるインパクトという点では樋口氏の写真集が群を抜いていました。この写真集は原発で働く労働者を約40年にわたってカメラで追跡してきた取材活動の集大成ともいえるもので、原発が人間と環境にもたらす恐るべき危険性を黙々と、だが鋭く訴えています。選考委では「原発問題の核心に迫る渾身の記録」「とかく無視されがちな原発下請け労働者の被曝に目を注ぎ続けてきたことを評価したい」「とりわけ、原発内部の労働を撮った写真は例がない」といった絶賛の声が相次ぎました。
本書は32年前に刊行されましたが、東電福島第1原発の事故を受けて最新の写真も加えて再刊されたものです。
= http://www.pcjf.net/index2.html
2011年12月06日
「第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞」大賞 樋口健二
「第17回平和・協同ジャーナリスト基金賞」大賞を 樋口健二先生の写真集『原発崩壊』(合同出版)が受賞!
樋口先生は2001年に核廃絶NGO「ワールド・ウラニウム・ヒアリング」(本部・ドイツ)創設の「核のない未来賞」を受賞しています!
原発事故後、全国で講演し脱原発を訴え続けている。
12月10日に都内で贈呈式があります。
本当におめでとうございます!!
樋口先生は2001年に核廃絶NGO「ワールド・ウラニウム・ヒアリング」(本部・ドイツ)創設の「核のない未来賞」を受賞しています!
原発事故後、全国で講演し脱原発を訴え続けている。
12月10日に都内で贈呈式があります。
本当におめでとうございます!!
2011年11月30日
伊原美代子写真集『みさおとふくまる』

「お日様の下を生きる事ができれば、すべてが好日。
今日もいい日だね、ふくまる」
12年前、著者の伊原美代子さんは、みさおおばあちゃんを撮影しはじめました。
おばあちゃんの生きた証を残したい、という思いだったそうです。
そんなある日、家の納屋で、おばあちゃんは一匹の子猫と出会いました。
「ふくまる」という名前には「福の神様が来て、すべてが丸く治まるように」というおばあちゃんの願いが込められています。
87歳になった今も、毎日畑へでかけるおばあちゃん。
そして、それにお伴するふくまる。
青々とした田んぼ、咲き誇る花々、丸々と実る果実……。
色鮮やかに、豊かな表情をみせる風景のなか暮らす、一人と一匹の姿が写真で綴られていきます。
気づけばおばあちゃんとふくまるが出会って8年。
すっかり耳の遠くなってしまったおばあちゃんと生まれつき耳が不自由なふくまるは、いつも見つめ合い、お互いを感じ合っています。
青い空に白い雲がプカプカと浮かぶ頃、
おばあちゃんとふくまるは今日も畑へ出かけます。
日常の尊さ、美しさ、かけがえのなさが詰まった一冊です。
[著者プロフィール]
伊原美代子(いはら・みよこ)
1981年千葉県生まれ。
2002年日本写真芸術専門学校報道科卒業後、樋口健二氏に師事。
地元・千葉で今も活動する海女たちに取材を続けている。
第一回「名取洋之助写真賞」奨励賞、日本ドキュメンタリー写真ユースコンテスト優秀賞、上野彦馬賞・日本写真芸術学会奨励賞を受賞している。
清里フォトアートミュージアムに作品が所蔵されている。
2011年1月号より「DAYS JAPAN」で「おばあちゃんと猫」を連載中。
本書がデビュー作となる。
著者:伊原美代子
ブックデザイン:大島依提亜
定価1680円(本体価格1600円)
ISBN 978-4-89815-319-2
2011年発行
仕様[A5変型/70ページ/上製]
= http://www.littlemore.co.jp/store/products/detail.php?product_id=818
2011年09月15日
週刊金曜日2011年9月9日号の特集に大幅掲載!!

週刊金曜日2011年9月9日号の特集「原発と差別」で鎌田慧×樋口健二先生が対談しています。
表紙はあの樋口健二先生の代表作です!!
ぜひ皆様もご購入ください。
http://www.kinyobi.co.jp/
2011年08月01日
『原発崩壊』 樋口健二写真集など続々発刊!!

『原発崩壊』 樋口健二写真集が8月18日刊行予定!
こちらよりお求めになれます!!
http://www.godo-shuppan.co.jp/products/detail.php?product_id=329

闇に消される原発被曝者 [単行本]
= http://www.amazon.co.jp/%E9%97%87%E3%81%AB%E6%B6%88%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E8%80%85-%E6%A8%8B%E5%8F%A3-%E5%81%A5%E4%BA%8C/dp/493814073X/ref=pd_bxgy_b_img_b

新装改訂版 原発被曝列島 [単行本]
= http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E8%A3%85%E6%94%B9%E8%A8%82%E7%89%88-%E5%8E%9F%E7%99%BA%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E5%88%97%E5%B3%B6-%E6%A8%8B%E5%8F%A3%E5%81%A5%E4%BA%8C/dp/4380110001/ref=sr_1_7?s=books&ie=UTF8&qid=1315099160&sr=1-7

これが原発だ―カメラがとらえた被曝者 (岩波ジュニア新書) [新書]
= http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%81%A0%E2%80%95%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%82%89%E3%81%88%E3%81%9F%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E8%80%85-%E5%B2%A9%E6%B3%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%A2%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A8%8B%E5%8F%A3-%E5%81%A5%E4%BA%8C/dp/4005001947/ref=pd_bxgy_b_img_b
2011年07月20日
福島みずほ対談12 樋口健二さん「原発労働者の実態」
福島みずほ対談12 樋口健二さん「原発労働者の実態」
= http://www.youtube.com/watch?v=U73WCbZqD2s&feature=related
= http://www.youtube.com/watch?v=U73WCbZqD2s&feature=related
2011年07月20日
2011年07月20日
2011年06月12日
ワシントン ポスト4月11日号にも大きく採り上げられました!
ワシントン ポスト4月11日号にも樋口健二先生が大きく採り上げられました!
もう数十冊の雑誌で取り上げられてもいます。
アエラにも5ページ載ってますよ~。
もう数十冊の雑誌で取り上げられてもいます。
アエラにも5ページ載ってますよ~。
2011年05月26日
被曝する労働者達:下請け・日雇いが支える原発の実態
いろいろなテレビや新聞などで樋口健二先生の訴えが広がり始めています。
アメリカの新聞にも載りました。
ブログ担当の力では把握しきれないほど樋口健二先生の活動が活発になっています。
樋口健二先生の活動報告のため情報提供の書き込みもお待ちしております。
被曝する労働者達:下請け・日雇いが支える原発の実態
= http://www.youtube.com/watch?v=FQ4rOKxRCsU
アメリカの新聞にも載りました。
ブログ担当の力では把握しきれないほど樋口健二先生の活動が活発になっています。
樋口健二先生の活動報告のため情報提供の書き込みもお待ちしております。
被曝する労働者達:下請け・日雇いが支える原発の実態
= http://www.youtube.com/watch?v=FQ4rOKxRCsU
2011年05月03日
2011年04月24日
大学などの講演会
2011年04月18日沖縄国際大学と琉球大学で樋口健二先生の講演会聞いて来ました。
いろいろなところで原発についての講演会をしている樋口先生のお話を下記のサイトでも垣間見えるのでご観覧ください。
闇から闇へ原発の完全犯罪 1/10
http://www.youtube.com/watch?v=x3x2fTeyzys
闇から闇へ原発の完全犯罪 2/10
http://www.youtube.com/watch?v=KswBcaBYoss
闇から闇へ原発の完全犯罪 3/10
http://www.youtube.com/watch?v=9K6iFWqvIr4
闇から闇へ原発の完全犯罪 4/10
http://www.youtube.com/watch?v=ZyTdjBo7TOo
闇から闇へ原発の完全犯罪 5/10
http://www.youtube.com/watch?v=fosV2-sOXx4
闇から闇へ原発の完全犯罪 6/10
http://www.youtube.com/watch?v=tIaWB6SbeLs
闇から闇へ原発の完全犯罪 7/10
http://www.youtube.com/watch?v=5w6GcEqs9Z8
闇から闇へ原発の完全犯罪 8/10
http://www.youtube.com/watch?v=8U6wSaGqCNI
闇から闇へ原発の完全犯罪 9/10
http://www.youtube.com/watch?v=cPy0byODUUQ
闇から闇へ原発の完全犯罪 10/10
http://www.youtube.com/watch?v=8qkJueqv5pQ
樋口健二氏講演「ヒバク~放射能の恐怖」2005年
(1)巨大原子力産業がマスコミをコントロールしている
http://ihope.jp/2009/07/02100614.html
(2)40万人もの労働者が被曝した
http://www.ihope.jp/2009/07/02113216.html
(3)第5福竜丸以外にも1000隻近く被曝
http://www.ihope.jp/2009/07/02220216.html
(4)16歳の少年も原発で働いていた
http://www.ihope.jp/2009/07/03104908.html
(5)労働者が手作業で放射能を拭き取る
http://www.ihope.jp/2009/07/06092753.html
(6)隠された被曝労働
http://www.ihope.jp/2009/07/06123825.html
(7)田中角栄と柏崎刈羽原発
http://www.ihope.jp/2009/07/06150635.html
いろいろなところで原発についての講演会をしている樋口先生のお話を下記のサイトでも垣間見えるのでご観覧ください。
闇から闇へ原発の完全犯罪 1/10
http://www.youtube.com/watch?v=x3x2fTeyzys
闇から闇へ原発の完全犯罪 2/10
http://www.youtube.com/watch?v=KswBcaBYoss
闇から闇へ原発の完全犯罪 3/10
http://www.youtube.com/watch?v=9K6iFWqvIr4
闇から闇へ原発の完全犯罪 4/10
http://www.youtube.com/watch?v=ZyTdjBo7TOo
闇から闇へ原発の完全犯罪 5/10
http://www.youtube.com/watch?v=fosV2-sOXx4
闇から闇へ原発の完全犯罪 6/10
http://www.youtube.com/watch?v=tIaWB6SbeLs
闇から闇へ原発の完全犯罪 7/10
http://www.youtube.com/watch?v=5w6GcEqs9Z8
闇から闇へ原発の完全犯罪 8/10
http://www.youtube.com/watch?v=8U6wSaGqCNI
闇から闇へ原発の完全犯罪 9/10
http://www.youtube.com/watch?v=cPy0byODUUQ
闇から闇へ原発の完全犯罪 10/10
http://www.youtube.com/watch?v=8qkJueqv5pQ
樋口健二氏講演「ヒバク~放射能の恐怖」2005年
(1)巨大原子力産業がマスコミをコントロールしている
http://ihope.jp/2009/07/02100614.html
(2)40万人もの労働者が被曝した
http://www.ihope.jp/2009/07/02113216.html
(3)第5福竜丸以外にも1000隻近く被曝
http://www.ihope.jp/2009/07/02220216.html
(4)16歳の少年も原発で働いていた
http://www.ihope.jp/2009/07/03104908.html
(5)労働者が手作業で放射能を拭き取る
http://www.ihope.jp/2009/07/06092753.html
(6)隠された被曝労働
http://www.ihope.jp/2009/07/06123825.html
(7)田中角栄と柏崎刈羽原発
http://www.ihope.jp/2009/07/06150635.html
2011年04月12日
隠された被爆労働〜日本の原発労働者1
あの幻の樋口健二先生の若かりし頃のインタビューが見れます!
皆様もご観覧ください。
隠された被爆労働〜日本の原発労働者1
= http://www.youtube.com/watch?v=92fP58sMYus
隠された被爆労働〜日本の原発労働者2
= http://www.youtube.com/watch?v=pJeiwVtRaQ8&feature=related
隠された被爆労働〜日本の原発労働者3
= http://www.youtube.com/watch?v=mgLUTKxItt4&feature=related
皆様もご観覧ください。
隠された被爆労働〜日本の原発労働者1
= http://www.youtube.com/watch?v=92fP58sMYus
隠された被爆労働〜日本の原発労働者2
= http://www.youtube.com/watch?v=pJeiwVtRaQ8&feature=related
隠された被爆労働〜日本の原発労働者3
= http://www.youtube.com/watch?v=mgLUTKxItt4&feature=related
2011年04月09日
原発問題で樋口健二先生インタビューひきりなし
原発問題で樋口健二先生インタビューひきりなし。
原発問題の世界的な第一人者のフォトジャーナリストの樋口健二先生が、
「週刊女性セブン」4月21号
「週刊女性自身」4月19日号
「週刊フラッシュ」4月5日号
「FRIDAY」4月15日号
東洋経済の近日号にものります。
ご注目を!
原発問題の世界的な第一人者のフォトジャーナリストの樋口健二先生が、
「週刊女性セブン」4月21号
「週刊女性自身」4月19日号
「週刊フラッシュ」4月5日号
「FRIDAY」4月15日号
東洋経済の近日号にものります。
ご注目を!
2010年06月24日
『沖縄1999-2010 』豊里友行写真集
『沖縄1999-2010 戦世・普天間・辺野古』豊里友行写真集
写真=豊里友行
序文=樋口健二
エッセー=新崎盛暉、石川文洋、伊波義安、海老原大祐、大城立裕、山内徳信
あとがき=豊里友行
定価 840円(本体800円+税)
P104 シロク版
『沖縄1999-2010 』豊里友行写真集 行商中!!
= http://toyoanneru123.ti-da.net/e3071353.html
写真=豊里友行
序文=樋口健二
エッセー=新崎盛暉、石川文洋、伊波義安、海老原大祐、大城立裕、山内徳信
あとがき=豊里友行
定価 840円(本体800円+税)
P104 シロク版
『沖縄1999-2010 』豊里友行写真集 行商中!!
= http://toyoanneru123.ti-da.net/e3071353.html
2010年06月24日
『彫刻家 金城実の世界』豊里友行写真録
そもそもこの写真集は、被写体となった高さ3m×134mの「100mレリーフ」を10年かけて完成した。その道のりの記録である。
「戦争と人間」がテーマであった。
沖縄戦体験者としての筆者が未来に伝える遺産である。
豊里友行君の写真を通じ未来の者たちに伝えられて行くことを心から願う。
彫刻家 金城実
『彫刻家 金城実の世界』豊里友行写真録の豊里君の行商開始!
= http://toyoanneru123.ti-da.net/e3008580.html
「戦後 沖縄の民衆の闘いを彫刻化した男・金城実」 山内 徳信
= http://kinnjyu.ti-da.net/e3091356.html
「戦争と人間」がテーマであった。
沖縄戦体験者としての筆者が未来に伝える遺産である。
豊里友行君の写真を通じ未来の者たちに伝えられて行くことを心から願う。
彫刻家 金城実
『彫刻家 金城実の世界』豊里友行写真録の豊里君の行商開始!
= http://toyoanneru123.ti-da.net/e3008580.html
「戦後 沖縄の民衆の闘いを彫刻化した男・金城実」 山内 徳信
= http://kinnjyu.ti-da.net/e3091356.html




